最初の一歩動画 約2分・やってみる 約3分

声でAIに頼む

動画(約2分)を見てから、下の「やってみよう」に進みます。

河合さん

音声入力をおすすめされることがあるんですけど、志水さんは、どうしてますか。

私は、基本的に音声で作ることが多いですね。
タイピングと音声では、AIに与えられる情報量が全然違うんです。タイピングだと、めんどくさくなって、本当はAIに伝えたほうがいい部分を、省いてしまうことがあるんですよね。
なので、思っていることを全部、音声で伝えるのがおすすめです。

志水先生(学長)
AIに与えられる情報量が、全然違う
タイピングめんどくさくなって、省略しがち
音声思っていることを全部、伝えられる
やり方
ChatGPTの入力欄(画面のイメージです)
話した言葉が、ここに文字になって入ります
あかさ空白マイク

思っていることを全部、声で伝えると、省略せずに、情報をたくさん渡せます。周りに人がいる場所や、雑音が多い場所では難しいので、ケースバイケースです。

やってみよう

ChatGPTに頼む文の続きを、声で話して入れます。

やってみる
  1. スマホでこのページを開いて、「ChatGPTを開く」を押す
  2. 入力欄の文のあとに、キーボードのマイクで、思っていることを全部話す
  3. 文字を読んで、聞き間違いを直してから、送る
ChatGPT の入力欄(この文を貼ります)
お客様に、点検の日を変更してほしい、とお願いするメールを書いてください。短くお願いします。変更したい理由と、新しい日にちは、次のとおりです。
ChatGPTを開く ↗
↑

会社の名前やお客様の名前は、話さないでください。

できたかの見方

確かめるのは2点です。

  • 話した言葉が、文字になって入力欄に入っている
  • 聞き間違いを、送る前に直した
画面は、時期によって変わります

画面の名前や場所は時期で変わります。今の画面と違うときは、下のボタンで教えてください。