仕事の場面で練習する回読む 約2分・やってみる 約3分

毎回同じお願いを、
覚えさせるには?

  1. 1/3
  2. 2/3
  3. 3/3

できた前提文を貼って、1つ頼んでみます。

新しい会話で試して、2つ確かめる

前提文を先頭に貼り、その下に依頼を書いて送ります。確かめるのは2つです。

  • 前置きを打たなくても、言葉づかいが合っている
  • 書いていない前提(会社の規模・地域など)が足されていない

余計な前提は、消してもらう

同じ画面で続けて頼みます。〇〇は、消したい部分に替えます。

ChatGPT の入力欄(この文を貼ります)
前提文から〇〇を消して、書き直してください。
続けて送る文の例
↑
河合さん

前提文に「創業30年の信頼ある会社」と入っていました。書いていないのに。

AIが足した飾りです。消してもらいましょう。書いたことだけで十分です。

志水先生(学長)
最後に1問

前提文に入れないものは、どれですか。

前提文で依頼が通じたら、次のページへ。